シールアートキット 飯田クラウス太郎氏監修 丸いシールからうまれる新感覚アートキット 第3回キッズデザイン賞受賞 子どもと作ろう!シールアート 詳しくはこちら
丸いシールからひろがる『ワク』のないアート

シールアートは、丸いシールを色鉛筆や絵の具代わりに使って創作するアート。シールを貼るという作業はごく単純ながら、色や大きさの違うシールが組み合わさることで、様々な表情の作品を作りだすことができる色のパズルのようなアートです。

シールアート作品
「シールアートキット」の誕生

シールアートに使われるシールは、エーワンの『カラーラベル』。もともと『カラーラベル』は、グラフや分布図の作成、資料の分類わけなど、識別用として使われることが多い商品。

そんな『カラーラベル』が、シールアーティスト飯田クラウス太郎氏により、アートの道具として使われていることを知り、『カラーラベル』の魅力やラベル・シールを貼ることの楽しさを、多くの人に知ってもらいたいという思いから『シールアートキット』は誕生しました。

セット内容
品番07200 ¥1,525(税込価格)詳しくはこちら
「貼る」を楽しむ

『シールアートキット』は、12色×5サイズのカラーラベルを使ってポストカードサイズの台紙に作品を作ります。台紙に印刷された丸の中に貼って作ったり、好きな位置に貼って作ったり、できあがりのイメージを想像しながら創作しましょう。

シールのサイズ:30mm 20mm 15mm 9mm 5mm12色のカラーラベルが入っています。
印刷された丸の中に貼ったり好きな位置に貼ったり
裏面

作品例
最初に大きなシールを貼ると全体のバランスがとりやすくなります。
ずらす・・・影のような、三日月のような表現ができる
ずらす+重ねる・・・枚数が多い程、厚みが出て立体感がでる

「シール」を貼ることを楽しみながら、そこからうまれる身近なアートを体験してください。
シールアーティスト 飯田クラウス太郎

1968年3月20日生まれ。父である飯田善國の影響で幼少時代よりアートの世界に慣れ親しみ、1989年〜1993年英国留学。留学中、安斉重夫やマイケルケニーのアシスタントを経て、現在ではシールを素材とした独自の表現方法を確立。「宇宙は一つ」、「愛と調和」をテーマに集合意識に働きかける作品を制作。美術館やギャラリーにこだわらず、カフェやクラブハウス、キャンプ場での作品展示、ワークショップや音楽・映像のイベントも各地で主催。
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