リンクを利用する操作の流れは、各面の自由なデザイン作成時と異なります。
| 利用できる用紙 利用できるデザイン 利用できるオブジェクト リンクテキストのデータ入力制限 バーコードオブジェクトのリンク リンク関係の操作は元に戻せません [全面操作]の動作が変わります [印刷設定]の内容が変わります |
用紙内にサイズの違う面を持つ用紙はリンク機能を利用できません。 『ラベル屋さんHOME』Ver.8 リリース時点では「51153 A4判 CDケース用」と、プリトゥールシリーズに付属の「プリトゥール封かんシール」が該当します。
先頭(左上)のデザインだけが利用可能です。
- 先頭以外にデザインがある場合はメッセージが出ます。
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そのまま[継続]すると削除されます。
リンク機能でデータを流し込めるオブジェクトはの
標準文字オブジェクトと
の
画像オブジェクト、
の
QRコード・
バーコードです。
リンクできるデザイン・オブジェクトについて
リンク用のテキスト編集は、表形式で、最大編集可能な範囲は 横26列 × 縦1,000行分です。
リンク機能利用時の操作
バーコードはタイプにより利用できる文字や文字数の制限があります。リンクテキストの編集時には制限は行いません。 また、文字数により、表示できない場合もあります。文字数や文字種、プレビューでの表示を必ずご確認ください。[QR・バーコード]オブジェクト
- バーコードを作成できない場合は、プレビューで赤い×が表示されます。
リンクの割り当てやリンクテキストの編集操作は元に戻せません。
- ツールバーの
([編集]-[元に戻す]メニュー)は、デザイン編集操作に対してだけ有効です。
リンク機能が有効になると先頭のデザインが全面に利用されます。選択・編集できるデザインも先頭の面だけになります。
リンク機能利用で変更される画面
リンク利用時の印刷設定画面では、リンクデータの範囲や枚数の指定をします。
リンク利用時の印刷
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